自分のことなのに意外と知らない自分のカラダ

11月3日 「文化の日」いかがお過ごしでしたでしょうか?
今日は天候にも恵まれ、夜中華街に買い物に行ったらかなり賑わっていましたねー。
うっかり曲がり角を間違えて自転車で乗り込んでしまったのはワタシです(スイマセン)。ちゃんと手押しで通り抜けましたよ。

カーチャでは毎度またか?というような問診に始まりますが、「そんなのいちいち見てないよー」というのが便とか尿です。
自分のカラダから出てくるものなのに・・・(*´з`)
それに今のカラダの状態をこっそり教えてくれるものでもあります。

このところ気温が下がってきましたよね。
そうすると小水の回数が多いとか、透明とかだと「あぁー自分冷えているのか、ちょっくらお腹・腰回り一枚覆っておこうかな?」とか対策が出来ますし、「便が硬いなぁー、そうか乾燥の季節で潤い不足だ!ちょっと食物繊維は減らしておこう」とか気づくわけです。
気づくということは、いつも観察して変化に気づくことが大事ですし、もともとの自分の状態を知っていないと気づけないわけですがね。

まずは自分のカラダを知ることが大事ですね。
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