中華街に塩はないのか!?

寒いというのには語弊がありますが、夜は肌寒いですね。
肌寒くくしゅん(><*)鼻しゅんしゅんするときたら生姜茶で発汗してください。
観光地でもある中華街は近所なので何かと通り過ぎます。
先日、料理に使う「塩」を買いにいったところΣ( ̄ε ̄;|||・・・
いつも「塩」を買っていたお店がリニューアル工事とあり、「塩」が手に入らず。。。(しかも結構本気リニューアルらしく長期休業らしい)
ならば別の食材店へと行ったところ求めたい「塩」はなく。というか「塩」がない。
そしてまた別の食材店・・・そしてまた別の食材店・・・
「塩」がない。。。。
どうやら中華街の食材店に「塩」を置いている店舗ってーのはない様子。
塩については明治末期から大正・昭和を経て平成9年まで92年間もの間、専売制度が敷かれていました。
その後、専売制度の廃止により財団法人塩事業センターが業務を引き継ぎ、生活用塩の安定供給や緊急時のための備蓄、国内塩産業の発展や多様な消費者ニーズへの対応を行うようになっています。
しかし塩に関しては、やはり品質に優れた塩の安定供給と、日本の塩産業の健全な発展を目的として、塩の製造業や卸売業の登録や施策を実施しています。(財務局まるわかりナビより抜粋)
↑この制度の為でしょうか?中華街では砂糖は売っているのに塩が・・・ない。。。
普通にスーパーで買えばいいのですが、買っていた「塩」まろやかで気に入っていたものですからとても残念。
「塩」塩を求めて三千里
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